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なかなか貯金しようと思っても貯金に回せるほどのお金の予備ができません……。どうしたらうまく節約して貯金できるでしょうか?

  • 質問者:Mr.Joe
  • 質問日時:2008-02-03 01:04:35
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フリーマーケットに行っていらないものを売って
こつこつ貯めたらどうかな?

  • 回答者:かめ (質問から48分後)
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簡単な方法です!
給料日が25日なら、次の月は26日にお金を下ろしに行く
2日おきでもいいですけど・・
それを30ヶ月やると、1か月分のお給料が浮きます!
2日おきだと15ヶ月で貯まります。
それを貯金にまわせば、無理なく貯まると思いますが
いかがでしょう?

  • 回答者:momoka (質問から7日後)
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多分、この様な悩みは多分、皆悩んでると思う・・・。よし、教えよう!

まずは気持ち。貯めたいじゃなく、貯めるに今すぐチェンジ!
次は帳簿付け。まずは入った物、出た物を箇条書き!
(何だか某ダイエット法みたい・・・。)
そして、極めつけは引き落とし積み立て!!(本当の手取りでやりくり。)

それでは、失礼!!

  • 回答者:jyuninho (質問から4日後)
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私は給与が入ったらすぐに13万とか定額でおろして
封筒に小分けにしてしてしまいます。

たとえば2月なら
13万のうち家賃6万円、雑費(携帯代など)1万を
除いた額を『2月』封筒に入れておき
お財布がなくたった時はおろさず必ず封筒から
出しています。急遽お買い物で使う時は
カードを使い、帰宅後すぐに封筒から
使った額を抜いてカードの支払い用に別にしておきます。

と、コレを徹底して、月の下旬になって封筒の残額が
少ない時はなるべくセーブして生活します。
(お弁当を買わずに作ったりコンビニに立ち寄らないように
したり。)逆に余った月は翌月の封筒に繰り越します。

こんな単純な方法で貯まるかいな、と思ってましたが
薄給な割りに見事に貯まりました。
財形は預けた以外は使ってよい気がしてしまうので
お金の使い方が割と大雑把になり方向性も定まらず
自分の発想には不向きだったようです。

まぁ、上記はひとつの方法論ですが、
皆さんが述べている通り、計画性を持つこと、目的や用途を考えて
自分ルールをつくる事が大事だと思います。

私は飲み会・旅行はダイスキなのでそこは絶対削りませんし
貯まった貯金でヨーロッパに行くと決めて実行しました。

逆に封筒キツくなった時はお弁当や衣服・食費を削るように
しています。

  • 回答者:☆☆☆ (質問から2日後)
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まずは無理のない予算立てをしましょう。無理があるといずれどこかで爆発します。
そしてお給料が入ったらすぐに予算以外のお金は貯金専用の別口座に先取り貯金して、その口座は手をつけない。できれば会社で財形で引き落としにしてもらえば簡単におろせなくていいと思います。
日々の積み重ね、お互いがんばりましょう。

  • 回答者:たっく (質問から20時間後)
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家計簿のような支出の記録をつけてみてはいかがですか?
自分が何にお金を使っているのか?しっかり把握しないと節約はむずかしいですね。
何ヶ月か統計を取って、削れる物を探して見てください。

  • 回答者:MASAVO (質問から6時間後)
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「予備ができません」と可能性の次元で考えるのではなく、“予備を(意図的に)設けていないのである”と断定する(自己批判する)と、自ずと節約すべき部分が見えてきます。
 敢えて厳しい言葉で言うのならば、貴方は“現在の生活様式を維持した状況下でお金が余ったら、その分だけ貯金しよう”と考えていませんか?
 
 例えば、競馬などのギャンブル、タバコや酒、定期的に買っている雑誌、光熱費(特にエアコン)等、“今、無職になったら即時止めるべき支出”を考えると、節約すべき対象がはっきりと見えてきます。
 
 私はその様に考えていった事で、コンビニに立ち寄ったら思わず買ってしまっていたガムや缶コーヒー、定期購読していた雑誌、仕事上がりに通う事が多かった居酒屋での飲食など、常態化していた“必需でない支出”に対して『今、それに金を投じる意味はあるのか?』と自問出来るようになり、何時の間にか遊興費全般に対して大幅な節減を達成させる事に成功しました(因みに、私が達成した節約額は平均2万2千円/月です。今考えるとかなり浪費していましたね…)。
 
 人間は“住めば都”な訳で、切り替えた生活様式に慣れてしまえば過去の生活様式は全く気にならなくなります。
 その為、先ずは一度思い切って極端な事態(無職になる、多額の借金を抱える等)を想定し、御自身の生活様式を検証してみる事を薦めます。
 
 毎日1缶飲む缶コーヒーを止めるだけでも3600円/月、5年で21万6千円の節約になるので、単に節約をするのではなく、節約した金額に比する物品を具体的に掲げてみると節約がし易くなるでしょう(缶コーヒーを節約するだけでハイビジョンテレビが買えるようになります)。
 是非頑張って下さい。

  • 回答者:1709-mile (質問から2時間後)
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私の考える節約方法をご紹介します。
本当に支出を抑えたければ、金額の大きなものから順に見直して行ってまず何をやめるかを決める。
あくまで私(既婚、家族持ち(子供あり))の例ですが、
①住居費 ②保険 ③習い事・塾などのその他教育費 ④旅行・交通費&光熱費 ⑤通信費 ⑤娯楽費(外食費・衣服費・書籍費など) ⑥基本的な教育費(学校関係)・食費
貯金に関しては、上記見直しでやめることによってできる金額の概ね2/3~3/4は自動積立・天引きなどで自身の手元に来ないところでお金を残す。
それでもダメな場合は、本業の時給を上げる(=収入を増やす)、副収入を得るなど収入upを図ることを考えます。
無理なく続けるために、実際にやっていることは、②保険は最小限(年1回見直し) ④帰省以外の旅行をやめる。冷暖房は必要な数時間以外使わない(着る服の枚数で調整する) ⑤携帯電話は着信専用として使う(Skype/IP電話/インターネットなどもっと安い通信手段はあります。)。電球は全て電球型蛍光灯(パルックボールとか)に変える。⑤おもちゃなどは年2回(誕生日。クリスマスのみ)程度しか親からは買い与えない。
こんな感じです。私のやっていることの中で何か実行できるようなことがあればと思い書きました。
最後に、お金を残すには手元にお金を置かないことです。持っているとつい使ってしまいます。
→バーゲンがあったので安い買い物をして得をした。・・・これは間違いです。
 だって、お金を使っていることには変わりありません。

  • 回答者:coachy (質問から2時間後)
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残ったお金を貯金するのではなく、最初から1万円定期に入れてしまうなどの設定にしておいてはいかがでしょうか。

しかし、収入がいくらで、住処は賃貸なのか否か、また、家賃はいくらかなども問題ですよね。
普段のお金の使い方をある程度説明していただかないことには、ここをこうしたらもっと良いですよなんて助言はできません。

こういう方法はいかがですか?といったところで、「それはもうやってます」と言われてしまう可能性があると言うことです。
自分がやっている節約方法をまず挙げてみてください。

  • 回答者:コスモス (質問から42分後)
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