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屋内水槽でメダカとヤマトヌマエビを別々に飼育して、それぞれにイシマキガイを5匹づつ入れていました。
飼育始めて半年になりますが先日突然メダカ水槽のイシマキガイが4匹死に、次の日にはエビ水槽のイシマキガイが1匹死んでしまいました。
原因は何が考えられるでしょうか?
メダカ、エビとも問題なく元気です。
水温は高くても27℃ですし水換は週に1回カルキ抜きした水を3分の1から5分の1ほど実施しています。

  • 質問者:匿名
  • 質問日時:2009-06-15 09:03:03
  • 0

回答してくれたみんなへのお礼

今朝また1匹死んでしまいました。
メダカ、エビとも変化ありません。
水質の関係ではないようです。
ということはやはりエサ不足なのかもしれませんね。
多少コケは生えているのですが・・・。

お二人ともエサ不足を指摘くださっていたので甲乙つけられないのですが。先に書いてくださったということでベスト回答を選ばせてもらいました。

ありがとうございました。

食糧不足は考えられませんか?

半年以上飼い続けているのですから、石巻貝が水にあわなかったとは考えられませんので、水層の壁、敷石等がきれいすぎて食料となる藻類が不足したと思います。

日光不足だと藻類は繁殖できないし、敷石が小さすぎると貝にとってたいへん食べづらい状況です。藻類が生えた壁面にへばりつきながらこそぎとって食べていきます。硝子面に生えた緑の藻類は絶好の食料なのですが、日が当たらないと藻類が生えないのです。

水層環境を見直すべきかと。

  • 回答者:匿名 (質問から20分後)
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とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。
お礼コメント

ありがとうございました。
餌不足も考えられる原因のひとつですね。
ただ、メダカ水槽の方は直射日光は当たらないけど窓際で比較的コケの生えやすい環境です。ガラス面も正面以外はコケが残るようにしています。
またエビ水槽の方はあまりコケが生えないのですがこちらの方が1匹死んだだけです。
それでもやはり餌不足による死なんでしょうか・・・。

並び替え:

ウチではメダカとヤマトヌマエビ、ミナミヤマトエビ、イシマキガイ、ドジョウなどを飼っています。
エビ類は水質に物凄く敏感です。
しかし、貝類は水質が良すぎると餌となる“藻”の繁殖があまりなく、餌が不足します。
我が家も最初は同じ様な間隔で水を交換していましたが、やはり貝が長生きしないので月に1回程度に変えました。
更に大型の流木に「ウィローモス」等を繁殖させて入れています。
ウィローモス自体が“藻”の一部なので、貝はその上に乗って食べています。

エビもこの状態で繁殖を始めましたよ。
ミナミヤマトエビは汽水で繁殖するみたいですが、我が家は上記の環境で増えています。

  • 回答者:匿名 (質問から3時間後)
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この回答の満足度
  
とても参考になり、非常に満足しました。回答ありがとうございました。
お礼コメント

ありがとうございました。
確かにエビは水質管理に気を使って窓際から遠ざけているので水槽にもあまりコケはありません。
でもこちらの方は1匹死んだだけで、コケのあるメダカ水槽のほうが5匹中4匹と全滅に近い状態です。
また、半年間1匹も死ななかったのに餌不足で同時に亡くなるのでしょうか?

ウィローモスは将来ビーシュリンプの飼育をしようと思っていますがその時に導入しようと思っていました。
今から入れるのもいい考えかもしれませんね。
ただ、イシマキガイはコケ対策のために入れているので・・・。

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